【足立区】足立区民の“足立愛”は半端ない!?なんと街ラブ本シリーズ全国初の快挙!同一エリア4冊目となる『新・足立本』が発売中です
「街ラブ本シリーズ」で全国初となる同一エリア4冊目のガイドブック「新・足立本」が、2026年4月21日(火)に出版されました!
2012年の「足立本」から始まり、これまで3冊のガイドブックで地元住民から大きな支持を集めてきた足立区。今回は「観光客向けではなく、地元の人にこそ読んでほしい」というコンセプトのもと、進化を続ける足立区の“いま”と“むかし”が凝縮された、ボリューム満点の1冊に仕上がっています。
注目のポイント
◎全国初の快挙!
出版社「株式会社ステレオサウンド」が手がける地域密着型ガイドブックの中で、同じ地域で4冊目が出版されるのは全国で初めての事例です。
◎深掘りされた地元の歴史
最新のグルメやショップ情報のほか、今回は「歴史」にもスポットを当てています。区内の古墳時代の遺跡(伊興遺跡)や江戸時代の琳派アート、荒川放水路の治水事業など、普段の生活では見落としがちな足立区のルーツに触れられます。
◎地元愛がさらに深まる内容
現在進行形で変わり続ける街の魅力を再発見し、これまで以上に足立区を好きになれる仕掛けが盛りだくさんです。
ガイドブックの概要
タイトル:新・足立本
発行日:2026年4月21日(火)
価格:1,200円 + 税
仕様:A4変型、112ページ
お近くの書店などでぜひチェックして、足立区のディープな魅力を再発見してみてはいかがでしょうか。






