【足立区】表紙はあの“タコさんすべり台”!全368Pの『地球の歩き方 足立区』が2026年9月17日発売決定!
旅のバイブルとして知られる「地球の歩き方」の東京23区シリーズ第4弾として、2026年9月17日(木)に『地球の歩き方 足立区』が発売されます。2026年7月30日(木)には待望の表紙と一部コンテンツが先行公開されました。

プレスリリースより
今回公開された表紙のイラストモチーフは、区民に広く親しまれている「タコさんすべり台」です。足立区は23区内で2番目の公園面積を誇り、実は“タコさんすべり台”の発祥の地ともいわれています(※諸説あり)。2026年1月30日から3月13日まで実施された読者アンケートと投票には1,000件を超える応募が寄せられ、その熱い地元愛をもとに表紙の絵柄が決定しました。

プレスリリースより
気になる本誌は368ページの大ボリューム。「千住宿」や「西新井大師」などの歴史スポットをはじめ、銭湯パラダイス23湯、並んででも食べたいグルメ、下町プライス人情酒場、足立市場、足立の花火&5大イベントまで、区内全域の魅力がギッシリ詰まった決定版となっています。

プレスリリースより
書籍(定価2,310円・税込)のほか電子版も用意されており、予約受付もスタートしています。

プレスリリースより
足立区の魅力が満載の一冊を手に取って、馴染みの街やまだ知らないスポットへお出かけしてみてはいかがでしょうか。







